私が早起きする理由

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全てはこの動画の集約されています。

 

筆者が特に好きな名言は以下の通りです。

1時間早く起きると1日って25時間になるんですよ

朝日を連れてくるのは自分なんだ

朝に起こされるんじゃない

自分が朝を起こすんだ

朝の空気をカラダいっぱいにね ため込むの

深深深呼吸

世界中の朝になりたい 俺そのものがね

朝がすべてのスタート

だったら俺がすべてのスタート

俺が世界のスタート

瀬良が世界のスタート

No Morning, No Life.

朝早く来て
部下の仕事なんかも全部 僕終わらせてちゃいますからね
部下はやることなくなっちゃうでしょ
仕事探すでしょ
win-winでしょ

キャンペーンなんかもやってますんで

Q.どんなキャンペーン?

瀬良に会えるの
瀬良と話せちゃう
フツーのことですよ 特別なことじゃない
でも特別
俺が特別に変える

 

先日、いきなりシェアハウスの同居人からリンクを送られてきたのですが、ドハマりしてしまいました(笑)

ただ、ネタとはいえ学べるところはあると思うんですよ。

 

「1時間早く起きると1日って25時間になるんですよ」は一見アホに思えますが、早く起きるだけで自分の自由な時間を多く設けることができるということは目に見えて明らかです。

自由な時間を多く設けるだけであれば夜遅くまで起きてもいいかもしれませんが、人間の体は夜に眠るようにプログラミングされているので非効率です。

さらに、人々が本格的に活動を始める前に行動をすれば、より多くの自由な時間を確保することができます。例えば、どこかに遊びに行くときに早起するかしないかで大きな差が生まれます。5時起きで渋滞に巻き込まなかったパターンと7時起きで2時間の渋滞に巻き込まれるパターンでは、起きた時間の差は2時間となりますが、トータルでは4時間の差となります。

もうわかっているかと思いますが、早起きはオフェンスリバウンドを取るのと同等、つまり「 4点分の働きってコトか!!」ということです。(詳細はスラムダンクを見てください)

 

好きな名言には挙げませんでしたが、「朝にインプットして1日かけてアウトプットにまわす」ということも生活を良くしていくには大切なこととなります。

適切なインプットができなければ、適切なアウトプットはできません。

特に日本社会はインプットに比重を置き過ぎているので、朝にその時間を確保して、残りは全てアウトプットに回すのが良いかと思います。

 

「部下の仕事なんかも全部 僕終わらせてちゃいますからね」というのも結構好きで、別に部下の仕事は終わらせなくてもいいとは思いますが、自分の仕事はさっさと終わらせて、遊ぶなり、自分の好きなことをすると、より豊かな生活を送ることができます。

そういう意味では、未だフレックス制度を導入していない会社というのはシビアですね。(もちろん働く業界によりけりですけど)

ちなみに株式会社ワールドイッツマインウルトラフレックス制度を導入しており、働く時間だけでなく働く場所も自由らしいです。

 

とにかく「リバウンドを制する者は試合を制す!!」みたいなもので、朝を制する者は1日を制するのです。(詳細はスラムダンクを見てください)

 

また、こちらの動画も面白いので見てみてください。

ほんと、いちいち意識が高い(笑)

 

まとめ

ドハマりした結果、ガチで瀬良社長に会えるキャンペーンに申し込んでみました。

 

あと本日より発売なので、朝起きて秒速で買いに行きました。

 

意識高めていきましょう!!!

 

Bravo

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仲西紘希(ナカニー)

仲西紘希(ナカニー)

仲西紘希です。 巷ではナカニーと呼ばれています。 横須賀でのんびりと過ごしています。 人生模索中です。
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