社畜と筋トレの相性が抜群

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社畜と言えば、労働時間が長く、上司や取引先にも怒られ、非常に大変な職業かと思います。

しかも、それだけ大変であればストレスも溜まり、筋肉にも悪影響を及ぼします。

 

ストレスを抱えるとコルチゾールというホルモンが分泌され、筋肉が分解されるという恐ろしい結果になるのですが、捉え方によっては社畜も筋肉にとっては悪くないかなとも考えることができます。

筋トレの代名詞的存在のTestosteroneさんは以下のようにツイートしています。

よくよく考えてみれば、相手が怒っている理由なんて不機嫌か支配欲ぐらいなので適当に流しておけばいいのですが、それでも聞き流せないときはあるかと思います。

 

だから、Testosteroneさんが口酸っぱく言う筋トレが良いのです!

筋トレをすれば超回復という筋肉が前より増加する現象が起こり、強くなったことを実感できるので心に余裕ができます。

心に余裕ができれば、怒られていても平気になります。

むしろ、いざとなれば上司であろうと力づくで葬れると思う謎の全能感が得られます

残業しなければいけないときでも筋トレをしていれば、残業時間は超回復にあてることができるので一石二鳥です。

 

このように多くのストレスを抱える社畜と筋トレの相性は抜群と言えます。

 

まとめ

ストレスで心が傷付けられるぐらいなら、筋トレして筋繊維を傷付ける方が絶対に良いと思います。

筋肉は傷付けられた分、強くなり、自信に繫がります。

 

まずは騙されたと思って筋トレしてみてはいかがでしょうか。

この本を読めば筋トレしたくなるので、行動力のない人はどうぞ。

 

レッツ筋トレ!

Bravo

 

写真:フリー写真素材ぱくたそ

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仲西紘希(ナカニー)

仲西紘希(ナカニー)

仲西紘希です。 巷ではナカニーと呼ばれています。 横須賀でのんびりと過ごしています。 人生模索中です。